大企業の9割以上で「人材採用プロセス」をオンライン化。その課題と効果とは?

Indeed Japanが、企業の採用担当者を対象に人材採用プロセスのオンライン化の実態やその成果について調査を実施した。

まず、人材採用プロセスのオンライン化を実施している企業の実態を調査したところ、全ての人材採用プロセスをオンライン化しているのは企業全体(n=414)の0.1%、一部をオンライン化しているのは61.1%だった。約77.0%の企業が人材採用のオンライン化を取り入れている、またその予定であるということが分かった。また、今後オンライン化を取り入れようと考えている企業は15.8%で、予定もあわせると77.0%の企業が人材採用のオンライン化を進めていることがわかる。


https://news.yahoo.co.jp/articles/ef9e1822f55cf9ed6cf7de148a99aaba713affc3




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