本当に多い「聞けてない」採用面接担当者。最も多いパターンとは。

人事コンサルティングという仕事柄、私は人事採用担当者の方々やリクルーター、面接担当者の方に対して、採用面接のトレーニングをさせていただく機会がたくさんあります。

「生身」の学生さん達をお招きして、参加者の方々に実際に面接をしていただく。そして、お互いにすり合わせをしないままで評価をつけていただくと、たいがいの場合(これまでは100%)、参加者の評価はちょくちょく割れます。ある人を高く評価する人もいれば、低く評価する人もいる。面接という選考方法の精度の低さ(研究がいろいろあります)を知っている人からすれば当たり前の現象と思えるでしょうが、当の面接担当者の方々にとってはショックな出来事です。なぜ、こういうことが起こるのでしょうか。


https://news.yahoo.co.jp/byline/sowatoshimitsu/20210629-00242812/




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